楽しい美容講座(健康編):Water
健康講座:Water
水とは何者であろうか?
20年前、わたしたちは水はタダで飲むものと認識していた。
しかし、ペットボトル普及以降、劇的にWaterビジネスは進化を遂げる。
2〜3年前までは、ドライブがてらに、山の斜面の岩場から濾過された
自然の水がでてくる所を知り、水汲みにはまっていた。
何がいいかというと、薬品がはいっていないことだ。
塩素消毒して一般家庭に、水は供給されているが、配管や導管、タンクなどの
要因からか、水に元来のよさが感じられない。
人間の固定概念の意識を敏感させなければ、問題ない水。
ただ近年、地球の環境問題などから、イメージ連想で質のよい水は、
ますます需要がある。
ヨーロッパでもバチカン市国の教会のよこに湧水が飲める。
目立たない場所にあるが、飲んでみると「これが聖水だなあ・・・」という
気分になる。
トルコ・コンヤにあるモスクにも、湧水(噴水ぽい)があり、生水の懸念が
あったが、飲んでみるとこれまた聖水、うまかった。
あなたの周りにも、隠れた名水や、うまい水があると思うが飲む瞬間を
味わってください。
人間の原点にもどって考えると水は、なくてならないものであり、意識し始めると
有難さが身にしみる。
あなたの体にも、うるおい与えるを水、健康を維持してほしい。
■まとめ
・あなたの周りにも、隠れた名水や、うまい水があると思うが飲む瞬間を味うこと
・あなたの体にも、うるおい与える水をとり、健康を維持すること
・人間の原点になる液体、それは水である(再認識する)

